MESSAGE

私たちの想い

私たちの想い

「わたし」をご機嫌にすることから、


すべては始まる。

Reboneが考える「ご機嫌」とは、いつもハッピーでポジティブでいることではありません。

人生には楽しいこともあれば、思い通りにならないこともあります。大切なのは、そんな日々の中での出来事をしなやかに受け入れ、そっと前を向く心のあり方です。揺らぐ自分もありのままに受け入れながら、自分で自分の人生を舵取りし、私らしく生きていくことこそが私たちの考える「ご機嫌」なのです。

そして、そのご機嫌を育むために、もっとも必要なのが 「自分と向き合う時間」 。

情報に溢れ、常に誰かと繋がれる今の時代だからこそ、自分と向き合う時間はどんどん減っています。だからこそ、Reboneは「骨格から身体を整えること」を通して自分と向き合うことの大切さをお伝えしています。

骨格を整えることで得られる心身ともにしなやかな身体は、忙しい毎日を生きる私たちにとって、 「わたしを柔らかく守る、最強のツール」。

深い呼吸をし、ひとつひとつの動きを丁寧に感じる。そうして自分の身体に気づくことで、自分の気づかなかった感情に気づき、そっと体も心もほぐれていく。その積み重ねこそが 「ご機嫌なわたし」 をつくります。

私たちの想い

ご機嫌が繋がり、


広がる社会をつくる。

自分を大切にすることは、 自分のためだけではなく、周りの人にも影響を与えるもの。とくに女性は、職場での顔、妻としての顔、ママとしての顔、など、いくつもの役割を担いながら生きています。だからこそ、“わたしとして”自分自身に戻る時間が必要なのです。

ご機嫌な状態でいることは家族や友人、職場… そして、次の世代へと自然に広がっていきます。たとえば、いつもしなやかに生きるご機嫌なあなたの姿を見て「なんだかいいな」と感じる人がいる。その人がまた、自分自身を大切にしようと思う。そうして、ご機嫌の連鎖が生ま れていく。「わたしを大切にすること」は、未来をよりよくするための小さな一歩。

私たちは、その想いを胸に、今日も 「わたしを大切にすること」 の大切さを伝え続けます。

MEMBER

メンバー

studio lesson トレーナー
Mama Rebone Project トレーナー
Rebone運営スタッフ